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いつか私が死ぬ日まで

メンヘラ嫁の日記。

一カ月ひきこもり

 

十二月二十五日に、 旅行から帰ってきてからもうずっと調子が悪くて家から出ていない。

 

十二月の頭から調子が悪かったんだけど、五日間の旅行中に無理矢理行って(結果五日間寝込んで)、帰ってきてから年越しまではずっと嘔吐と下痢が止まらず、それがおさまったら今度は食欲がなくなってしまった。

 

味がわからないし、お腹はなるけど、食べたいって気持ちが湧かない。

そして、次第に、お風呂上がりや体を動かした後にふらふらするようになり、ベッドの上に寝っぱなしの私が出来上がった。

 

そもそも遡れば去年の年明け頃から体の様子がおかしかった。

でも、動けているなら元気!と勝手に思い込んだ結果がいまなのかもしれない。

 

 

生きるためには情熱というか、燃料は必要なんだなぁと思う。

その燃料切れなのかもしれない。

良い人生を送りたいとかぼんやりしたものでも、モテたいとか何か欲しいとかいう気持ちがあってこその生きている自分な気がしてならない_(:3 」∠)_

 

でも、人生には満足してしまった。

やりたいことはやり尽くした。

夫の財布で欲しいものは買ったし、行きたいところに行った。

両親を見送った。

夢の仕事にも就いたし、食べたいものも食べた。

 

おなかいっぱいだよ(´・ω・`)

 

 

これから先何かやりたいことが見つかるのが先か、栄養失調が先か。

 

体がふらふらだし、広場恐怖でお外出られないし_(:3 」∠)_

ほんと生きてるだけで素晴らしいことかはよくわかんない